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地域に応じて素材で選ぶバスケオーダーウェア

バスケットボールとリング

バスケは室内競技ですが、室内でも温度の違いはあります。また、室内だけでなく外で走り込みの練習や移動となると気温とは別に、体感する温度にも違いがあります。例えば…北の地域向けに、より保温性の高い暖かいウェアや、南の地域向けに、暖かいけど通気性に優れているウェアという、地域に応じてウェアの選択が必要となりますね。保温性や通気性に関しては、素材に着目してみるといいでしょう。今回は、地域に応じて素材で選ぶバスケオーダーウェアをご紹介いたします。


素材で選ぶってどういうこと?

考えている男性

素材で選べるバスケオーダーウェアとは、主に裏地があるウェアとなり、スウェットやウィンドブレーカーなどで選ぶことができます。裏素材を選ぶだけで、保温性・保湿性が保たれ、体温の低下を防ぐことができます。表面に汗がついたままの着用は、かえって身体を冷やしてしまう原因となりかねません。そのため、地域性だけでなく、移動中やプレイ中のことを考えても裏地の素材選びは重要となります。寒い時期には、素材の選択ができるウェアを選んでみてもいいかもしれません。


裏地の素材を選んでみよう

ウィンドブレーカーを着用している男性

バスケのオーダーウェアでは、主にスウェットとウィンドブレーカーで裏地に選択できる生地が違います。
スウェット:裏毛素材(タオル地のよう)、起毛素材
ウィンドブレーカー:
吸汗速乾素材(3シーズン向け)、起毛素材
※オフリミッツでは、スウェットに「起毛素材」の取り合いは行っておりません。
裏地の共通点としては、「起毛素材」ですね。この素材は、保温性に優れており、寒い地域に人気の素材です。「裏毛」「吸汗速乾素材」は着用場面に応じての購入だったり、暖かい地域に人気の素材です。「起毛素材」でプレイ中に着用をすると、あまりにも暖かくなり、汗を大量にかいてしまいます。汗で冷えないように、適度に着脱、もしくはプレイが止まったらすぐに汗を拭き、体温の低下を防ぎましょう。



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