メンズにおすすめ!バスケットボールをプレイする際のウェア選び

バスケットボールといえば、男女問わず人気のスポーツであり、ミニバスから社会人に至るまで、多くのチームがありますよね!しかし、一般カテゴリーの競技人口は男性の方が圧倒的に多いんです。

今回は男性向けの、様々なシーンで使うバスケットボールウェアをご紹介したいと思います。


メンズにおすすめのバスケウェア、リバーシブルとユニフォーム

普段の練習ではタンクトップやTシャツで練習することが多いと思いますが、練習試合などではチーム分けのために、カラーが統一でなおかつ番号が入ったビブス等を着用しますよね。その際着用するウェアとして近年人気があるのがリバーシブルウェアです。見た目もユニフォームに近く、1着で2色の本体カラーを使い分けできるので、相手チームのウェアカラーと被ることも少なく人気となっています!

そんな便利なリバーシブルウェアですが、日本バスケットボール協会の「ユニフォーム規程」の関係で、公式戦での着用はあまり見かけません。公式戦に出場するチームはリバーシブルではなくユニフォームを着用している場合がほとんどですね。
ただし、一般のローカルルールの大会では厳しい規程がないので、リバーシブルウェアを着用しているチームも多く見かけます!


メンズのバスケインナーウェアの注意点


最近では多くの方が着用しているインナーウェア。プロの選手を見てみると、パンツの下に7分丈やロング丈のインナーを着用しているのを見かけます。憧れの選手が着用していると、自分も同じ着こなしがしたくなりますよね!
しかし日本バスケットボール協会の「ユニフォーム規程」の変更により、パンツの下にパンツより長いインナー等をはくことが認められなくなりました。ですので、パンツより長いインナーは普段の練習や一般の大会での着用にとどめ、公式戦に出場する際はパンツから出ない長さのインナーを準備しておきましょう。

※2018年の改定で次のように変更となっております。

「大腿部から下腿部までつながっている形状のもの、あるいは胸部・腹部・臀部・腰部などから下肢までつながっている形状のものの着用は認められる。

【参照】2018 競技規則4-4-2

「脚のコンプレッションスリーブで、黒色か白色あるいはパンツと同じ主となる色のもの。ただし、同じチームのプレーヤーは同じ色を着用しなければならない。


メンズのバスケウェア、ひそかなオシャレアイテム

メンズのバスケウェアでおススメしたいひそかなオシャレアイテム、それはソックスです!ソックスの長さやカラーを変えることで、全体の印象が全く変わってきますよ♪

2000年代に流行したくるぶしまでのアンクレットソックスはもちろん、最近ではふくらはぎの下までの長さのクルーソックス、ふくらはぎとくるぶしの間の長さのミドルソックスなどが流行していますね!
カラーも豊富で、ユニフォームと同じカラーを着用するチームも多くなっております。またサポート機能を備えたタイプなどもありますので、こだわりの一足を選んでみてはいかがでしょうか?
※2020年に改訂されたユニフォーム規程にはソックスについて次の通り記載があります。ソックスの色は、シャツおよびパンツと異なる色であっても良いが、全てのチームメンバーのソックスの主となる色が同じ色でなければならない。


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