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バスケユニホーム規程改定後のメンズに人気となっているサイズ感

バスケユニフォームを着用している男性

バスケのユニホームには、NBAが着用しているタイプ(フィット型)に加え、着用の仕方にも流行を感じられますね。加えて、ユニホームのパンツ丈に対して、大きく規定改定が行われたため、着用の仕方はそれぞれ変化していることでしょう。今回は、規程改定後に多く見られるメンズのバスケユニホーム着用方法をご紹介いたします。


規程改定後は、シャツもジャストサイズが人気

バスケユニフォームを着用している男性

ユニホームのパンツ丈は、膝頭が見えなければならないという規程に改定後、公式戦でメンズのオーバーサイズでの着用は、ほとんど見られなくなりました。今までのユニホームでは、バスケのリバウンドやシュート時に身体が伸び、ウェアで突っ張ってしまうことを想定し、パンツにシャツをインする際、少し余分にシャツを出していましたが、激しい動きを繰り返すごとにシャツが出てしまうので注意する(される)ことも多かったのではないでしょうか。しかし、近年は伸縮性にも優れている素材を使用されていることから、メンズサイズでも、オーバーサイズではなく身体に合ったユニホームが人気です。


バスケの公式戦以外では、まだまだオーバーサイズが人気

閃いて指をたてているイメージ

バスケの公式戦では、上記で上げたようにジャストサイズが人気となってきていますが、リバーシブルウェアやユニホームも公式戦以外で着用するウェアとして、メンズには、まだまだオーバーサイズが人気です。やはり、今までの着用感をすぐに変更するというのは違和感もあることに加え、再度ウェアを購入することを考えたら、「必要でなければ今まで通りで。。」という思いは否めません。しかし、公式戦外でも大会によっては、ユニホーム規程改定に沿った試合進行をされる場合もあるので、必ず事前に大会主催者様に確認されることをおススメいたします。



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