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ネームを入れて自分だけのバスケウェアをオーダーしよう

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バスケの遠征や試合などで、チームウェアを揃えるとチームの統一感を持つことができます。しかし、遠征時にまとめて洗濯をしたり、試合などでウェアを脱いだ際にまとめておくと、「誰のウェアかわからなくなる」という経験はございませんか?せっかくチームで揃えたウェアでも、自分のウェアとしてしっかりと管理ができるようになるだけでも、特別なウェアとして長く使用したいと思えます。今回は、ネームをいれたバスケオーダーウェアについて、ご紹介いたします。


タグにネームを書けばいいと思っていませんか?

品質表示タグ

よくTシャツの裏にあるタグに名前を書いている方を見かけます。その方法でも見分けはつきますが、洗濯を重ねたりするとタグがボロボロになってしまい、結局見分けがつかなくなってしまう。ということもございます。また、タグやペンによっては、にじんでしまい、新品のウェアなのに。。とがっかりしてしまうこともありますね。安価で済む方法なのですが、それなりにデメリットも含まれているということを知っておきましょう。


なぜ、ネームには刺繍とプリントがあるのか?

考えている男性

バスケのオーダーウェアでは、オプションとしてネームを刺繍かプリントでいれられます。刺繍とプリントで分けられている理由としては、主にプリント方法によって異なります。昇華プリント方法だと本体やロゴと一緒にネームもプリントすることができます。しかし、その他のプリント方法だと、ロゴはプリント箇所のみの版やシートを用意することになるため、ロゴとは別に刺繍でいれることが一般的とされています。そのため、刺繍とプリントの2種類の方法でネームをいれることができます。


刺繍とプリントはどちらがいいの?

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上記でお伝えしたように、オプションであるネームはプリント方法によって刺繍かプリントが決まるので、ネームをお入れする方法を選べることはあまりなく、自動的に決められていることが多いです。また、ネームを刺繍かプリントのどちらでお入れした場合でも、ほどけや、プリント剥がれというのは考えにくいです。そのため、ネームに対する懸念点はほとんどないと言えるでしょう。オーダー後にあとから刺繍をお入れするよりは、ウェアのオーダー時にお入れしていた方が、価格も安価で済み、更に追加で完成時期を待つということもないので、オーダー時にネームをいれることを、ご検討してみてはいかがでしょうか♪




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