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ユニフォームタイプの色鮮やかなバスケリバーシブルビブスを製作してみよう

バスケのバッシュの紐を結んでいる女性

公式戦では「ユニフォーム」。練習試合では「リバーシブルビブス」。というような使い分けをされていることが、ほぼ一般的になってきています。また、バスケのリバーシブルビブスは、ユニフォームとは違い、練習中や練習試合で使用することが頻繁にあるため、個人持ちとされることが多いです。今回は、ユニフォームと同様に「試合(練習試合)」で着用できるリバーシブルビブスを、ユニフォームと同様のこだわりを持ち、いつでもチームの色を引き出せるウェアとしてご紹介いたします。


リバーシブルビブスで色をこだわろう

リバーシブルビブスの昇華プリントアップ

ユニフォームと同様のプリント方法で、リバーシブルビブスにも昇華プリントという製法のプリント方法がございます。昇華プリントは、色の表現が豊かでチームにあった色を選択しやすいことや、剥がれの心配が一切ないため、近年人気を集めているプリント製法となります。プリント色も色鮮やかとなっているので、シルクプリントや圧着プリントにはない、昇華プリントの色でチームの色を引き出してみてはいかがでしょう♪


リバーシブルビブスにも襟を付けてみよう

バスケのリバーシブルビブスを着用している男性

リバーシブルビブスではあまり馴染みがないのですが、実はリバーシブルビブスでも公式戦に使用するユニフォームのように、襟を付けられる商品があるということをご存知でしたでしょうか?
練習試合ではなくとも、地域によっては地区大会などでもリバーシブルビブスの着用で試合を行うことが認められている場合がございます。
※必ず、大会運営者様に事前確認を行ってください。
しかし、襟が付いているだけでも「メリット・デメリット」は発生してしまいますので、下記をご参考にご検討ください♪


バスケのリバーシブルビブスの襟ありと襟なし

襟を付ける際のメリット…
・サイズが大きいため、肩の部分がずれるのを防ぐことができる。
・公式戦で着用するユニフォームとのシルエットに大きな差はないため、公式戦と同じような動きをシミュレーションしながら練習することができる。

襟を付ける際のデメリット…
・襟なしのリバーシブルビブスより、少し価格が高め。



色を引き立たせるプリント製法や、本体タイプの「メリット・デメリット」を知り、求めているチームウェアを手にいれてください!

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